かみ合わない会話
話すほどにかみ合わない会話。私が言いたかったのはそんなことじゃないのに。どうしてそんなに刺々しい表現になるの?態度に私に対する拒否感が見え隠れして、いたたまれない気分になる。ボディランゲージで判る。目つきも、手で押し返す仕草も全てが拒否の現れ。目の前から消えて欲しいと言ってる。今は、悲しいのを通り越して怒りを覚える。徹底抗戦あるのみ。だって、私だけが一方的に悪い訳じゃないから。こんな気持ち誰が解ってくれるだろう。耳障りな甲高い笑い声、興味の持てない話題、上辺だけの会話。「ここ」に私の居場所は無いんだ。評価されずに、私は浮いた存在、異邦人みたいな。朝来て早く夕方になればいいと願い、火曜と木曜の夜をひたすら待ちのぞむ。そんな毎日。
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190523/41627774
この記事へのトラックバック一覧です: かみ合わない会話:


コメント